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cula
キュラ / 占い師 ・ 画家
掛け合わせると、その人がはっきり見えてくる
絵を描くことと占いには、どちらも「自分を知る作業」という共通点があります。
悩んだとき、占いは自分のことを教えてくれるもの。
絵は描いているうちに内側から自分を知るものです。
外側と内側、その両方から見ることで、自分のことも相手のことも深く知ることができます。
鑑定では私自身が感じとる感覚的な答えと、統計学としての占いの答えを掛け合わせて、
あなただけの人生の設計図をお伝えします。
鑑定に来てくださる方の多くは、「彼とうまくいくには」「収入を上げるには」といった、目の前の悩みを抱えています。
もちろん、その答えも大切にお伝えします。でも、無理に自分を相手に合わせたり、テクニックでうまくいかせたりしても、それで心から幸せになれるとは限りません。
だから私は、「本当はどうしたいのか」「その道は自分に合っているのか」という根っこの部分から、一緒に向き合いたいと思っています。意外と、ご本人も気づいていない答えが見つかることが多いんです。
不安をあおることはしません。鑑定で見えたことは、合う色や方位、日々の過ごし方など、暮らしの中で取り入れやすい形でお伝えします。最後に一歩を選ぶのは、あなた自身です。
ご相談の内容やお気持ちに合わせて、占術も進め方も臨機応変に。安心してお話しください。
国立新美術館に出展するなど、画家 cula として制作を続けています。占いで読んだ言葉を絵にする「絵つき鑑定」は、画家と占い師の両方である cula だからできる鑑定です。
お話しできる日を、楽しみにしています。